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あまり中身のない馴れ初め

とあるかたとの馴れ初めを~と言われてしまったのでそんな事を書いてみるかなと.
でも実は3年くらい前の話なのであまり思い出せることも少ない.最初はこの人変わってるなぁ,と思ってほにゃららを見ていてずっと思ってたのだけど,おじさんとつるんでたのが印象的だった気もしなくはない.おじさん結局なんぱとかしたんですか?

 

てかあの人の代の合格発表の時にすごい美人な人が掲示を見に来ていて,その人が中身だと勘違いしていた.まぁ勝手な思い込みだなとは自覚している.(いやめっちゃ美人やったんです)

 

最初にリアルであったのはオフカイであった.オフカイ参加の動機は東の都からカナリアが飛んできたのでそれを見に行こうという好奇心もあった.まぁ女の人だと期待していた部分もあったので,会った瞬間に若干落胆した.カナリアもギャップが激しくて爆笑した記憶がある.

このときの他の人の話はあまりする気はない.東のカナリアは最近なにしてはるんですかね.

正直なところ他のオフカイ参加者のキャラの方がはるかに濃かったので,印象は普通だった.帰りの電車とかでも話はしたけど,何を話したのかはあまり覚えていない.

その後は何回も飲みましたなぁ…

 

実際のところ,あの方,僕なんかと比べるとはるかにサイコパス指数低いし,経済院生界隈で聞くやばい話みたいなのも聞かないので,うまくやっているんだろうなという印象.

またご飯おごってくだしゃい.あ,最近あまりうまるちゃんと似ているなって思わなくなりました.

 

こんな感じでよいのかの.